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コンサルティング商品
No.004 サポーターズプログラム
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■目的
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地域の発展をサポートする人々「サポーター」を作るプログラム
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■想定する お客さま
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地域の固定客、地場企業の固定客を作るためのプログラム
(地場企業、モノ・サービスを売っているところが対象です)
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■必要期間
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約3ヶ月
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■必要金額
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手段1 : 1社あたりの負担 : 300万円 〜
手段2 : 1社あたり支援料 : 25万円/月
※サービス体系によってお値段は異なります。
※交通費・宿泊費は別途相談になります。
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【実績】
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2003年 A市
2004年 T村
2005年 R村
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【概要】 |
今回ご紹介する商品は、サポーターズプログラムです。
「どうやったら地元にたくさんのお客さんに来てもらえるんだろう!」
という方、いらっしゃいませんか?お客さんや住民に来ていただくことは重要です。しかしもっと重要なことは、きたお客さまや地域の人々をファンにしてしまうことです。
モノやサービスを買ってもらうことは確かに重要です。でも、一回だけしか来てくれないお客さま、一回しか会合に参加してくれない住民の方がいてもあまり意味がありません。それよりも重要なことは、いつでも自分を応援してくれる、サポーターを何人 地域、そして企業が抱えているか、ということです。

サポーターになるための方法。
それは、まちの魅力によって人々をとりこにしてしまうことです。具体的には、地域の地理的特性、歴史的特性、もしくは企業ならば企業の持つ商品という魅力を使い、ある仕組み(電話や手紙などをつかったサービスの仕組み)によって普通のお客さまをファンにしてしまうのです。
船井幸雄曰く
「客層は、四つに大別されます。普通のお客さまである「一般客」、そしてよく来てくれる「ファン客」、なにかを頼んだら協力をしてくれる「知人・友人客」、そしてなにも頼まずとも世話を焼いてくれる「信者客」です。
さらに船井幸雄はこれらの客に値段をつけ、一般客=1円、ファン客=1000円、友人客=100万円、そして信者客=1億円、としています。つまり、信者客1人は、一般客1億人と同じ価値、ということですね。
もちろん、全てのお客さまを信者にすることはなみたいていのことではありません。しかし1人でも多くのサポーター(信者客に近い存在)をつくることは非常に重要なのです。

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地域ブランド創造チーム
杤尾 圭亮
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