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コンサルティング商品
No.003 名もなき地域のブランド化戦略
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■目的
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地域の長所たる、商品、商材のブランド化によって地域自体をブランド化する
(農業、工業、サービス業なんでもブランド化の元になります)
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■想定する お客さま
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長所となる産業・商品・商材があるにもかかわらず、それを訴求できていない地域
(通常、民間企業、役場、観光協会など、ものの売り手がターゲットになります)
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■必要期間
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約6ヶ月
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■必要金額
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手段1 : 1社あたりの負担 : 500万円 〜
手段2 : 1社あたり支援料 : 25万円/月
※建築物によってお値段は異なります。
※交通費・宿泊費は別途相談になります。
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【実績】
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2003年 T村 卵ブランド化
2004年 S村 米ブランド化
2005年 K村 木材ブランド化
2005年 M村 木材ブランド化
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【概要】 |
今回ご紹介する商品は、名もなき市町村のブランド化戦略です。
「自分の地域にはいいものがあるのに、なんで分かってくれる人がいないんだ!!!」
という方、いらっしゃいませんか?それじゃあ、ダメです!!船井幸雄いわく
「伝えたいことが情報ではない、伝わったことが情報である。」
しかし、、、、皆さん良く考えてみてください。伝わったことが情報となるなら、皆様の長所(それがどのような商材であろうとも!!)を伝える方法さえしっかりしていれば、それは地域の活性化として回り始めるのです。
そのために必要な方法、それこそがこの名もなき市町村のブランド化戦略です。
もうすこし 具体的に書きましょう。
あなたの暮らす地域の一番の長所は、それがどのようなものであれ、
(1) 訴えるべき人
(2) 訴え方
を確定しなければなりません。
その中でも特に大事なのが、訴え方。物そのものが良くても、その価値をうまく伝える仕組みがなければ、なかなかものは伝わらないのです。
船井総研では、その仕組みを提案します。もちろん仕組みだけではありません。仕組みを支えるHP、名刺、営業マニュアルや紹介ブックなどあらゆる材料をつかい、地域をブランド化する方法を考え、実行するところまでお手伝いします。
地域のよさはあるけど、どうやって表せば一番効果が高いのかに迷っている方、もしくは方向性はわかっているけど、メンバーを中々説得できない方は是非一度ご相談下さい。

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地域ブランド創造チーム
杤尾 圭亮
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